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我是你的一碗茶/诵读 吴翰/ 作者 李永亮
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作者:李永亮
2025-02-14
第五部十四行诗之二
《我是你的一碗茶》
作者 李永亮 / 诵读 吴翰

我是你的一碗茶,一碗温热的茶,
纵然冰天雪地,看你的步履依旧稳健。
我是你的一碗茶,一碗苦涩的茶,
虽然经历了千辛万苦,你留下的总是常开的笑颜。
 
你是我的一碗茶,一碗飘香的茶,
阴暗潮湿的日子,你让我看到了蓝天。
你是我的一碗茶,一碗凉爽的茶,
有时浮躁焦虑的我,犹如醍醐洗面。
 
我是你的一碗茶,一碗甘甜的茶,
喝出了人生的甜酸苦辣,离合与悲欢。
你是我的一碗茶,一碗酥油奶茶,
让我精力充沛,敢于攀登缺氧的高原与峰巅。
 
其实我们的心里都有一碗茶,一碗观音茶,
告别了尘世,我们牵手,我们颐享着天年。

日本語版  翻訳 高橋真理子
僕は君の一杯のお茶
僕は君の一杯のお茶、温かい一杯のお茶、
凍てつく雪道も、君の歩みはしっかりと力強い。
僕は君の一杯のお茶、渋い一杯のお茶、
どんな苦難にも、いつも君は笑顔を絶やさない。
君は僕の一杯のお茶、香りただよう一杯のお茶、
暗くジメジメした日も、君は青空を見せてくれる。
君は僕の一杯のお茶、爽やかな一杯のお茶、
時にいらだつ僕には、醍醐の雫で顔を洗うようだ。
僕は君の一杯のお茶、甘い一杯のお茶、
人生の悲喜こもごも、出会いと別れを僕は愚痴る。
君は僕の一杯のお茶、ミルクたっぷりの一杯のバター茶、
僕に活力を与え、酸素の薄い山や峰に登る勇気を与える。
僕たちの心には一杯のお茶、一杯の観音茶がある、
俗世と別れ、共に手を取り、天寿を楽しもう。


 

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